Tohoku University Rowing Club

よくある質問

Q.練習は週何日?

A.練習は週6日あります。最初のうちは受験でなまった体を動かして楽しみながら体力をつけていきます。

 

Q.長期合宿どのくらいしますか?

A.春休みに埼玉県の戸田市で合宿があります。シーズンに向けて、合宿で互いに切磋琢磨しています。休みの日には皆で東京に遊びに行くこともあります。

 

Q.勉強やバイトの両立は?

A.もちろんできます!同期と教えあったり、先輩から過去問をもらったりして優秀な成績をおさめている部員は沢山います。バイトと部活を両立している人もいます。

 

Q.体が小さい人でもやっていけますか?

A.できます。体が大きい人が有利なのは間違いないですが、身長が低くても人一倍努力すれば大丈夫です。

 

Q.兼部、兼サーは可能ですか?

A.禁止はしていませんが、忙しいので難しいです。 基本的にはボート部に専念している人が多いです。

 

Q.留学・インターンはできますか?

A.SAPなどの短期留学やニュージーランドの大学へボート留学をする部員がいます。おととしは中国に遠征もしました。現在は3年の岩野がシンガポールに1年間留学に行っています。

 

Q.練習がきついって本当?

A.部の目標として日本一を掲げているため、きつい練習は避けて通れません。しかし、それを乗り越えてレースで勝った時の達成感や苦楽を共にした仲間の存在は一生の宝物です!

 

Q.就職はどんな感じなの?

A.ボート部の活動を通じて、大きく成長した部員は、名だたる企業や組織に就職を決めています!

 

Q.長期休みはどのくらいあるの?

A.夏休みと年末年始に一週間の休みがあります。部員のほとんどがその期間で帰省したり旅行したりしています!

 

Q.怪我が心配です

A.スポーツをする上で怪我のリスクは避けられません。しかし、大きな怪我をしないように新トレ期間で始動します。

 

Q.運動に自信がないです

A.運動神経は関係ありません。努力次第で誰でも上手くなれます!また、高校文化部や帰宅部でも活躍している部員はいます。もしかしたらあなたにもボートの才能があるかもしれません!

© 2020 東北大学漕艇部

テーマの著者 Anders Norén